■ジンザイに対する考え方
「人材」はどこにでもいますが、「人財」は企業の貴重な財産です。
「鉄は熱いうちに打て」と言われるように、財産になれる資質のある人でも、鍛えられるべき時にきちんと鍛えられていなければ、ただの材料になってしまいます。
当社が求めるのはまさに「人財」であり、また「人財になれる可能性のある人」です。
「人財」は運用次第で利益も、損失ももたらします。しかし、損失一方の「人財」は存在しません。
企業が損をするのはその「人財」の運用を間違えているからです。
使い古された言葉ですが、「適材適所」の重要性は少しも衰えることはありません。
その人が財として活躍できる場所は必ずあります。その場所を提供することは企業側の使命です。
「人財」になれる可能性のある人を発掘し、育てると共に、思う存分働けるフィールドを提供する。それこそが「人と人財を考える」アド・ホックの企業姿勢です。
こんなジンザイを求めています
- 柔軟な思考を持っている
- 自分の考えを持って、発言できる
- 新し物好き
- ガッツにあふれている
- スピードと行動力がある
- 失敗を恐れず、失敗した時はそれをバネにできる
- 言い出したら何が何でも最後までやり抜く
- 教えられる前に学ぼうとする
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